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2023年12月

2023年12月31日 (日)

【メッセンジャーナース認定協会】皆さま今年1年お世話になりました。この12月には、A認定及びS認定の方が誕生し35都道府県205名のメッセンジャーナース登録となりました。新年は、1月20日にオープンセミナー&研鑽セミナーⅤ、21日に研鑽セミナーⅥ。第38回研鑽セミナーⅠ・Ⅱは2月17日・18日です。

いよいよ今年も最後の1日となりました。今年は、色々な意味で落ち着かない1年だったように思います。いまだにあちこちで戦争が続き、国のトップは自分の功績にばかり執着しているようにさえ思えます。一井の市民はいつも犠牲になり特に子供たちが犠牲になることに心が痛みます。子供たちに笑顔が戻る日はいつなのか?私は毎日手を合わせるしかできません。が、希望だけは捨ててはいけません。必ず夜明けは来ると信じて、手を合わせ続けたいと思います。                                                     さて、皆さま今年1年お世話になりました。皆様にとってこの1年はどのような1年だったでしょうか?この12月には、A認定及びS認定の方が誕生し35都道府県205名のメッセンジャーナース登録となりました。嬉しいですね。

大晦日、年越しそばを食べながらゆく年を想い、除夜の鐘をききながら来る年に願いを込めたいと思います。来る年もどうぞよろしくお願い致します。事務局としても反省すべき点を改善できるよう、個人的にはまた一つ年は重ねますが、もう少し頑張ってみようと思います(笑)。皆様にとって来る年が良い年になりますようお祈りいたします。この挨拶を持ちまして、事務局からの年賀状の代わりとさせていただきます。

新年は、1月20日にオープンセミナー&研鑽セミナーⅤ、21日に研鑽セミナーⅥが行われます。尚、第38回研鑽セミナーの日程も決定いたしました。Ⅰ・Ⅱが2月17日・18日、Ⅲ・Ⅳが3月16日・17日、Ⅴ・Ⅵが4月20日・21日です。

皆様、看護について語りたくなった時、このままでいいのかと不安になった時、事例について聴いて欲しい時など、時にセミナーに出てみようかなと感じたときご連絡くださいね。お待ちしています。

それでは、今年1年の感謝を込めて、ありがとうございました。そしてこれからもどうぞよろしくお願い致します。

メッセンジャーナース認定協会
全国メッセンジャーナースの会
事務局 仲野佳代子

2023年12月28日 (木)

第37回メッセンジャーナース研鑽セミナーⅣ終了時、久々の直接対面で、認定協会長の吉田和子から宮城県の松田有美さんへ、認定証が手渡されました。次は山形県か佐賀県か・・・メッセンジャーナースの輪は全国に拡がっております。Ⅳ・Ⅴは、令和6年1月20・21日です。

 “メッセンジャーナース”と名乗るには「メッセンジャーナース認定協会」(平成22年8月27日商標登録第5347949)の認定が必要です。認定には、A認定、E認定、S認定があり、「A」認定:研鑽セミナーⅠ~Ⅵすべてを受講し認定を受けた方。「E」認定:研鑽セミナーのいずれかを2回以上受講し、認定協会長・医師・メッセンジャーナース・介護職・一般人で構成された審査員による面接審査を受けて合格し、認定を受けた方。「S」認定:実力を有するとして複数名から推薦され認定を受けた方(認定前後のいずれかに研鑽セミナーを最低1回受講)です。推薦を受けた上ですべてを受講したSA認定、すべてを受講した後の取り組み評価によりAS認定を取得している方もおります。 

医療の受け手と医療者に起こりがちな「認識のズレ」、第三者の立場から正します。対話を重視し、そのズレを正す懸け橋がメッセンジャーナースです。医療の受け手やご家族の願いや意志を重視しつつ、医療者と向き合い、時に代弁者となって認識のズレを正します。安心して適切な医療を受けられる役割を担います。現在はそれだけではありません。自分が育った地域のサービスを途切れさせないために地域性を生かすメッセンジャー役に取組んでいる方が令和5年9月末現在で35都道府県200名になっております。

出版ジャーナリスト原山建郎の連載コラム「つたえること・つたわるもの」№175 エンゼルス(天使たち)から、ドジャース(ブルックリンの子ら)へ。お届けします。

ことしは、今春のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で、みごと3 回目の優勝を果たした日本チーム(侍ジャパン)の立役者の一人、今期のMLB(メジャーリーグベースボール:米国大リーグ)で日本人初のホームラン王に輝いた大谷翔平選手が、6年間在籍したロサンゼルス・エンゼルス(アメリカンリーグ)から、FA(フリーエージェント)権を行使して、同じ西部地区のロサンゼルス・ドジャース(ナショナルリーグ)に移籍することになり、その契約金が10 年間総額で史上最高の7 億ドル(約1015 億円)だというので、世界中で大ニュースとなって
いる。
したがって、WBC 決勝戦直前、大谷翔平選手がロッカールームで発した「憧れるのをやめましょう」が、『第40 回「現代用語の基礎知識」選 2023 ユーキャン新語・流行語大賞』の候補30 語(11 月2 日発表)の二番目にノミネートされた時点で、これが年間大賞の大本命と思われていた。
ところが、栄えある年間大賞には38 年ぶりに日本シリーズを制した阪神タイガース、岡田彰布監督の「アレ(A.R.E.)」が選ばれ、やはりWBC での優勝に貢献したラーズ・ヌートバー選手(セントルイス・カージナルス)の「ペッパーミル・パフォーマンス」がトップテンに入ったのに、あろうことか大谷選手の名言「憧れるのをやめましょう」は選外となった。これこそ、想定外の「あれっ!(What?≒A.R.E.)」である。

 

続きは☞ 175.pdf

2023年12月19日 (火)

【メッセンジャーナース活動の輪】10月にはお久しぶりにお会いできて嬉しかったです。『月刊マスターズ』という雑誌の取材を受けました!   ←(千葉のメッセンジャーナース)

あれ以来毎日来年の総会のことで頭がいっぱいです。
そんな中、
9月に取材を受けました月刊マスターズという雑誌が発売となりました。

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  30・90,91の3ページ、

メッセンジャーナースについても語らせていただきました。

(株式会社 フローレンス看護企画:代表取締役 春山 ともみ)

2023年12月14日 (木)

出版ジャーナリスト原山建郎の連載コラム「つたえること・つたわるもの」№174をお届けします。

 連載「つたえること・つたわるもの」№174 「かなしみ」によりそう、「おもい」のちから。「大悲」は風のごとく。

 去る10 月21 日、第33 回中原寺(浄土真宗本願寺派)文化講演会が開催された。講題は『信じることと知ること』、講師は『イエス伝』(中公文庫)などの著書もある、批評家で随筆家の若松英輔さん。
はじめに、この日の配布資料(書籍からの抜き書き)の中から、オーストリアの詩人、リルケの『若き詩人への手紙』(髙安国世訳、新潮社、1953 年)の一文、【そんなことは一切おやめなさい。あなたは外に目を向けていらっしゃる、だが何よりも今、あなたのなさってはいけないことがそれなのです。(中略)ただ一つの手段があるきりです。自らの内へおはいりなさい。】を引いて、「自らの内へおはいりなさい――それが〈信じる〉ということなのです」と。そして、「信の領域、信のちから」について、「信念(しんねん)とは、信(まこと)を念(おもう)」こと、信仰(しんこう)とは、信(まこと)を仰(あおぐ)」こと、「信実(しんじつ)とは、信(ほんとう)の実(まこと)」をいう、とも。

詳細は☞ ダウンロード - 174.pdf

2023年12月12日 (火)

【与論島「元気祭」に参加】師走も中旬に入る10日に、鹿児島県与論島で「YORON 元気(どぅくさ)祭」が開催されました。主催は与論町社会福祉協議会.そして、NPO法人メッセンジャーナースかごしまが協賛です。

与論島にはメッセンジャーナースの末永真由美さんが、島からの要請を受けて数年前から活動をされています。

「いつまでも元気に暮らすために」「安心して自分らしく暮らすために」をテーマに島の医療・看護・介護・リハビリ・福祉等の全機関が協働して「元気祭」を開催することになりました。
こうした機関が協働して、事を為すのは初めてとのこと。その仕掛け人が末永さんです。 繋なぐ活動として、社協の局長と共に各機関に働きかけ、実働に関しては各機関の役員方に任せられました。
どの機関も初めてのこと。不安が強かったそうですが、役割に応じたシステムを作り、役場そして各機関の施設も1つとなって「祭」の準備をして、当日を迎えました。

大きな会場にはステージコーナー、そして後方には各施設がそれぞれのアイデアで出店。
その中央にはチャイドルスペースが設けられ、そこには鹿児島のメッセンジャーナース6人がバルーンアート作り、子どもたちと一緒に楽しんでいました。

ステージでは第1部として、島唯一の与論高校の吹奏楽部演奏で、明るく気持ちの良いオープニング。
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相談室や認知症カフェからは寸劇、母や祖母のケアマネージャー姿に触れて、将来は自分もという小学生の発表。
介護施設で働くインドネシアの若者達の声も聞きました。どの人も素敵な笑顔が印象的。
そして与論高校生による「在宅インタビュー報告」「高齢者防災避難システム報告」があり、地域に即した発表に感心しきり。
小学生、高校生の発表に、与論島の未来は明るいとワクワクしてきました。

第2部で講演「自分らしく生きるということ」難病支援センター所長の福永秀敏先生。福永先生はメッセンジャーナースかごしまの一員と仰つて下さっています。
そして、村松静子さんが「生きるを支える」を何人かの生を通しての講演。ただテーマは支えるだが、一方通行ではなく支え合うことが大切と話されました。

会場の後方では子ども達が走り回り、各店での喧騒。ザワザワした中での講演に福永先生も「ちょつと引くね」と。
ところがお二人の講演が始まると聞き入っている方々が多く、これからの生き方を考える機会になったとの複数の声も聞かれました。
また、支える家族の体験談と高校生を交えての意見交換もあり、与論島の人々の温かさと課題が再認識されて、閉幕となりました。

終了後には「来年も!」との声が上がり、各機関がひとつとなって協働する楽しさが実感できたようです。
そして、もう来年に目を向けている方々も。繋なぎ適切に関わることで紡がれていくんですね。

太陽の光で何色ものグラデーションが描かれた与論島の美しい海。

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そこで生活されている方々の中に、気がつくと末永さんの笑顔がありました。
NPOメッセンジャーナースかごしまの田畑代表のサポートも多々あり、メッセンジャーナースもひとつになって取り組んでいる姿が参加者には頼もしく映ったようです。


どのように紡がれていくのか、次が待ち遠しいと思いながら島を後にしました。

(吉田和子)

【メッセンジャーナースの輪】東京も雨もなく寒くもなく最後まで恵まれ旅、感謝です。本当に全てに恵まれた幸せな4日間、こうした機会を下さり本当に嬉しかったです。素敵な旅でしたよね。(メッセンジャーナース認定協会会長:吉田和子)

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2023年12月 3日 (日)

総会のアルバムができました【メッセンジャーナース通信 2023.12.03 No.190】 メッセンジャーナース認定協会では、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」を発行しています.

熱気が今も続いてます/与論での元気祭り、いよいよ12月10日
─ Messenger Nurse ──────────────────────────
    メッセンジャーナース通信 2023.12.03 No.190
      メッセンジャーナース認定協会
      http://www.nursejapan.com/messenger/
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☆おすすめ

オン・ナーシング Vol2. No.5 (第2巻第5号;通巻第8号)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4910759212/bcd03432-22

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★メッセンジャーナースの会の会員の皆様へ

まだホームページにログインできていないサイト会員の方は、以下のグループからお入りください。
ご自身のメールアドレスでログインを確認できます。
ご不明の点は、 messenger.ns@e-nurse.ne.jp へお尋ねください。

https://www.nursingm.com/groups

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☆メッセンジャーナースのホームページから
https://www.nursingm.com/

◆ 原山建郎の連載コラムです
https://bit.ly/46IPp1Z

◆ 与論での元気祭り、いよいよ12月10日
https://bit.ly/3N6SbHh

◆ 熱気が今も続いてます
https://bit.ly/47Ut0QJ

◆ 総会のアルバムデータができました
https://bit.ly/3NatauW

◆ 原山建郎の連載コラムです
https://bit.ly/3uI6f3x

◆ 集いのスライドショーです
https://bit.ly/47whKcV

◆ 総会の模様がスライドショーに
https://bit.ly/3RocHFQ

◆ オン・ナーシングの最新号
https://bit.ly/3GpJuUv

◆ 私が目指すメッセンジャーナースの仕事
https://bit.ly/3R7gOol

◆ 画面の上に動画サイトへのボタン
https://bit.ly/3SrNP0N

◆ 「癒やしの空間」から
https://www.instagram.com/enursingm/

癒やしの空間では、皆さんからの写真(コメント付き)の投稿をお待ちしています。こちらのグループに投稿いただければ幸いです。(ログインが必要です)
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☆メッセンジャーナースのブログから
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2023年12月 1日 (金)

【原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」つたわるもの」 № 173 花びらは散る、花は散らない。散らない花を生きる、認知症の人の物語。

 「認知症の人」の「身体拘束」は、「縛らざるをえない」と「縛ってはいけない」の是非を問う、二者択一ではない。認知症の高齢者介護を「 ケ
ア (気にかけて世話をする)」ととらえるか、「 コントロール (制御・管理・支配する)」ととらえるか、「認知症の人」を介護する姿勢の違いが重要なポイントである。
 「ケア (介護)」「 コントロール (制御)」「 ケアギバー (介護者)」、それぞれの言葉のルーツ、微妙なニュアンスの違いについて、インターネットで検索した語源辞書などを手がかりに調べてみよう。「心配する、注意をする」を意味する「 ケアcare 」 は、 古英語のカル( caru :心配・悲しみ)やラテン語のクーラ( cūra :配慮・治療)、クラーレ curare :心配して世話をする に由来し、 同じ語源をもとに 作られた 、気遣いを 意味するセキュア( secure 安全な) 、インセキュア( insecure 不安な)や、手入れする意味の キュア( cure 治療) 、マニキュア( manicure :爪に色を塗る )などに派生した 。ちなみに 「世話、介護、保護」など医療的・心理的援助を含むサービスを表す 「 キュア cure :治療 」 は、これもラテン語のクーラ( cūra )から派生した言葉で、現在では「医療的に世話をする」という意味で使われている。次に、「制御・管理・支配する 」を意味する 「 コントロー ル control )」は、ラテン語で 「車輪、巻いたもの」を意味する ロール( r otulus 「~に反対して、~と対照して」を意味する コントゥラ( contra コントゥラロールcontrarotulus (ロール紙を反対方向に巻き戻す。巻物に書かれた記録と照らし合わせる)という行為から、事態を常に管理統制しておくを意味するコントロール( control )という英語になったという。

詳細は☞ 173.pdf

【活動の輪】与論での元気祭り、いよいよ12月10日。「どぅくさ」は与論の方言で「元気」「長生き」「長寿」のような意味合いです。皆で、元気に参りましょう! ☜(与論島のメッセンジャーナースより) 「どぅくさ」は与論の方言で「元気」「長生き」「長寿」のような意味合いです。

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子供から高齢者まで集えるようにステージも工夫されています。
 ・オープニングは金賞受賞の高校生の吹奏楽演奏
 ・方言の寸劇(高齢者あるある)
 ・介護生活をしている家族のインタビューをしてまとめている高校生
 ・災害時の高齢者の避難マップなど防災システムを探求している高校生
 ・認知症カフェに参加している小学生の活動報告(ケアマネの孫ちゃん)
 ・他

 最後は、みんなで楽しくカチャーシーで終わる・・三線と太鼓で演奏してくださる高齢者がよろこんで協力してくださいます。

(末永真由美)

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