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2023年5月

2023年5月16日 (火)

半世紀にわたる看護経験から辿り着いた1つの答えは・・・。磨き上げた看護の〝心とわざ〟を、メッセンジャーナースへ引き継ぎたい」という願いを込めて語っている。取材を受けた月刊誌『なぜ生きる』6月号は、今週末に発送とのお知らせが・・・✉。

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2023年5月15日 (月)

【メッセンジャーナース活動報告】原田塾 第1回 5月14日開塾 無事に終えました。 ☜(山口県の原田さんから) 

第1回は「看護を考える」のテーマで 暮らしの映像社:鈴木浩さんが作ってくださったビデオを観て12人(今年の塾生の数)で活発なディスカッションが出来ました。

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外部講師の元キャビンアテンダントの方に「一流の仕事術」のテーマで、話して頂いたり・・・。

これからの11回(12回/年) 来年の4月終塾まで試行錯誤で頑張ります。
ひとまず報告です。


(原田典子)

2023年5月13日 (土)

【事務局からのお知らせ】明日5月14日から山口県のメッセンジャーナース原田典子さんの「原田塾」が開講です。

今後の展開が楽しみです(^_-)-☆。

*ぶくさんこと、武久明雄さんのイベントがあります。村松静子が心の詩人として敬愛するぶくさんのイベントに皆さんも参加しませんか。  きっと、心に響く内容だと思います。 
     ☟
 ぶくマニア集まれ!第26回オンライン武久塾「心のリハビリ」 パソコンまたはスマートフォンからイベントに参加できます。

*来る5月20日に発売予定の一万年堂出版の「月刊なぜ生きる」という一般雑誌に村松の取材記事が掲載されます。私も取材に立ち会いましたが、編集者の方の心が伝わってきてとても心地の良い取材でした。村松もついつい話に誘われて時間も忘れての取材でした。
     ☟
 一般の方が読む雑誌ですので、在宅看護つまり村松静子の軌跡と共にメッセンジャーナースに至った経緯もわかりやすい内容になっているようです。

 

2023年5月11日 (木)

連載「つたえること・つたわるもの」№160 3月の風と4月の雨が5月の花(メイフラワー)を咲かせる。出版ジャーナリスト 原山建郎

詳細は☞ こちら

2023年5月 2日 (火)

書き手として伝え、読み手となり考える。看護の真価を追求する総合誌【オン・ナーシング】5。「メッセンジャーナースからのメッセージ」同志からのバトンを受けたのは、愛媛県のメッセンジャーナース・渡邊八重子さんです。

「思いを繋ぐ・いのちを繋ぐ」Photo_20230502180701

*恩師・先達,そしてメッセンジャーナースとの出会い

*当時、私は君に支えられ

*これまでの看護の延長線上に,これからの看護を描く

*生きることへの様々な相談が寄せられる「療養相談サンパプリカ」

*訪問看護師として,患者・家族のもとへ

*知っていることや出来ることは,何でも講習!

*隣人の心の傍で,メッセンジャーナースとして

「大雨と快晴の繰り返しのゴールデンウイークになりました。オン・ナーシング、何とかご報告できました。
十分な文章ではありませんが、久しぶりに素直なこころを書いてみました。」(渡邊八重子)

2023年5月 1日 (月)

本年10月28日開催の第12回全国メッセンジャーナースの会総会のバトンを受けた、愛媛メッセンジャーナースの会から、開催に向けての第一弾のお知らせが届きました。看護の科学新社、オン・ナーシング5では「メッセンジャーナースからのメッセージ第5回」。総会会長の渡邊八重子さんの〝思いを繋ぐ・いのちを繋ぐ〟です。  

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