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「第12回全国メッセンジャーナース総会・交流会」のご案内【メッセンジャーナース通信 2023.09.02 No.187】 メッセンジャーナース認定協会では、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」を発行しています.

三重県の同志から、嬉しいメールが届きました!/「オン・ナーシング」第7号、8月末に
─ Messenger Nurse ──────────────────────────
    メッセンジャーナース通信 2023.09.02 No.187
     メッセンジャーナース認定協会
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☆おすすめ

オン・ナーシング Vol.2 No.4発行
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☆メッセンジャーナースのホームページから
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◆ 三重県の同志から、嬉しいメールが届きました!
https://bit.ly/3szVBuG

◆ 「第12回全国メッセンジャーナース総会・交流会」のご案内
https://bit.ly/481fYBl

◆ たかが髪型されど髪型 自由な慶応高校が「甲子園」で優勝
https://bit.ly/3P2oIyh

◆ 「オン・ナーシング」第7号、8月末に
https://bit.ly/3qOFFEt

◆ 「原山建郎の連載コラム」です
https://bit.ly/3Eobwz2

◆ 三重県にメッセンジャーナースが誕生!
https://bit.ly/3P52VpE

◆ [再掲]看護のプロとしての自覚と責任
https://bit.ly/45zyNdc

◆ 「癒やしの空間」から
https://www.instagram.com/enursingm/

癒やしの空間では、皆さんからの写真(コメント付き)の投稿をお待ちしています。こちらのグループに投稿いただければ幸いです。(ログインが必要です)
https://www.instagram.com/enursingm/

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☆メッセンジャーナースのブログから
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◆ 2023年08月の掲載記事一覧はこちらから
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◆ 2023年09月の掲載記事一覧はこちらから
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☆おすすめの本から
対話で変わる 誤嚥性肺炎診療
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メッセンジャーナースが繋いで拡がる〝心と体の健康〟をめざす拠り所。千葉県大網白里市の『お結び農園』へ、8月10日、メッセンジャーナースが駆けつけ、サポートに!・・畑とヨガ SAMATEYOGA(心身のバランスと本来の輝きを)・・民宿も。

2017年移住。3600坪の畑で野菜作り。2人+爺の手伝いで管理
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https://samateyoga.shopinfo.jp/

2022年12月、ヨガハウスをオープン

『月刊 なぜ生きる』半世紀が過ぎて、あの頃の村松静子の〝看護の心〟が蘇る。辿り着いた1つの答えは、医療と福祉の狭間を埋めるメッセンジャー力の重要性だった。

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    購入は👉 https://10000nen.shop/SHOP/T202306.html 

福永先生が「難病医療と我が人生」と題した本を出版されました。

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メッセンジャーナースも紹介して頂いております。
ポスターは、4月23日の出版記念講演になります。

(NPO法人メッセンジャーナースかごしま  田畑千穂子)

岐阜のメッセンジャーナースからラインでメッセンジャーナースへ飛んできました。そして村松静子のところへも飛んで・・。本日1月13日の中日新聞夕刊『あの人に迫る』☛ 16日は、東京新聞朝刊にも。

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鹿児島―宮崎ー次々に、医療の受け手の心と向き合い、関係者らとの隙間を埋めようと動き出したメッセンジャーナースたち。今度は宮城でも・河北新報ONLINEに、宮城県のメッセンジャーナース・鳴海さんの活動が紹介されました。「悩んだり迷ったり、葛藤があったりして困ったときに話に来てほしい」と呼びかけ.

「ナーシングサロン」知ってますか 仙台郊外に10月開業 対話重ね患者に寄り添う | 河北新報オンライン (kahoku.news)

詳細は☞ https://kahoku.news/articles/20221201khn000032.html

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医療との懸け橋に

柱となるサービスがカウンセリングだ。

「医師にはこう言われたけれど、もっと他の治療法はないのか」「家族を介護しているが、精神的な負荷が大きい」。治療や生き方の選択を迫られた患者の葛藤に寄り添い、医師らとの認識のずれを対話によって埋めていく民間資格「メッセンジャーナース」を持つ看護師として、患者や家族の話に耳を傾ける。
 「自分の生き方を自分で決めるお手伝いができるよう、医療と受け手の懸け橋となるのが役目」と鳴海さん。専門知識を持ち、医療現場の背景も理解している立場から、必要な情報を提供してサポートする。
 くつろぎながら話ができるよう「手足湯」のサービスも実施している。「血行が促進され、体がぽかぽかと温まる感覚にはまる方が多い」。手足湯という方法で利用者にアプローチする施設は珍しいという。
 医療機関の受診に同行したり、在宅介護を受ける人を家族の代わりに見守ったりする訪問ケアもしている。

今朝11月29日付の中日新聞『医人伝』、岐阜は高山のメッセンジャーナース・志賀厚子さん

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9月19日、東京ビッグサイトで開催された公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団「設立20周年記念式典」の様子(全体版)が公開されました。

※YouTube;3時間48分、10月31日まで
https://www.youtube.com/watch?v=W75oeQfuePI

目に止まった記事がある。・・・在宅看護研究センターが主催するこの“これからの看護を語り合う集い”は,看護職と一般市民に向けてそれぞれ別々に開催されているが,市民を対象とした第1回目の“集い”には,新聞各紙がセンターの活動を報じた直後ということもあって,・・・懐かし記事との出会いは「再び立ち上がれ!」と言われたような???

看護学雑誌 50巻10号 (1986年10月)
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SCOPE
在宅看護研究センターの設立が投じた波紋—“これからの看護を語り合う集い”に看護婦40名が参加
pp.1096-1097
発行日 1986年10月1日
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921531
PDF(16265KB)
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文献概要
 本誌7号の<JJN SCOPE>で,看護婦独自の手による在宅看護サービス事業がスタートしたことはすでに報じた.その後,朝日,日経,サンケイの各紙や“NURSING TODAY”などでも取り上げられたので,在宅看護研究センターの名前を記憶している方も多いに違いない.

 独立自営権が認められていない看護婦の‘開業’は各方面に大きな波紋を呼び起こしつつあるが,一番反響の大きかったのが,患者を抱える家族からの共感の声であった.在宅看護研究センターが主催するこの“これからの看護を語り合う集い”は,看護職と一般市民に向けてそれぞれ別々に開催されているが,市民を対象とした第1回目の“集い”には,新聞各紙がセンターの活動を報じた直後ということもあって,100名もの参加者が集まり,むしろ主催者の方がその反響の大きさに戸惑っている有様だった.

三和護が迫る「COVID-19の核心」 TOPIC◎厚労省アドバイザリーボードでコロナ自宅死亡調査を報告 新型コロナ自宅死亡、555例の背景に見えること

詳細は こちら


 

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