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« 『ないないづくし工夫の中で、逆に看護の豊かな可能性が引き出され、患者・家族と共に歩む在宅看護を実践していくという夢が芽生えふくらんでいった』 こんな背景と歴史のなかで、活かされている!!! メッセンジャーナースの卵が次々と生み出されているようにも思えます。 | トップページ | 九州のメッセンジャーナースの輪は着実に拡がっていきますね。 »

1986年3月24日「在宅看護研究センター」が誕生しました。そしてその3月24日がやってきます。この間、いろいろなことがありました。今週はその余韻に浸って、30年目を迎えましょう。

こんなこと、あんなことがあった・・・想い出すでしょ? 私は何処にいるかしら? ほ~ら、探してみて! その頃はどんな時だったかしら? みんな一丸となって前へ進んだ結果、今年が迎えられました。迎えられたんです。(クリックしてみてね!)

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小さな組織には小さな組織なりの良さがありましたね。苦悩のあまり、陰で泣いたこともありました。逃げ出そうと思ったこともありました。でも、「在宅看護研究センター」は、やっぱり、今でもみんなの「よりどころ」です。続いて良かった! 続けられて良かった!  続けて良かった! 

« 『ないないづくし工夫の中で、逆に看護の豊かな可能性が引き出され、患者・家族と共に歩む在宅看護を実践していくという夢が芽生えふくらんでいった』 こんな背景と歴史のなかで、活かされている!!! メッセンジャーナースの卵が次々と生み出されているようにも思えます。 | トップページ | 九州のメッセンジャーナースの輪は着実に拡がっていきますね。 »

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